5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先週 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | ネットや本で調べた結果、自分はADHDと抜毛症(自分で髪などを抜いてしまう病気)のいずれか又は両方ではと考えたので |
| What(何を) | 母に伝えた |
| How(どのように) | それはただのずぼらと気持ち悪い癖だと叱責され、2度と髪を抜くな、抜くならハゲができて思い知ればいいと締め括られた。 |
| Then(どうなった) | 不安解消のために髪を抜いていたので、不安感が付き纏うようになった。気持ちが不安定になり、大学の出願や塾に出す書類でミスを連発した。部屋の片付けがいつにも増して出来なくなった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 生まれた時から自分のことを見ている母が言うならおそらくADHDだと思ったのは自分の甘えなので、そもそもそんなことを考えるべきではなかった。
- 髪を抜いていることを伝えたら気持ち悪く感じてしまう人もいることを想像できなかった
どうすればよかったか
- スクールカウンセラーや保健室の先生、学校医師に相談するべきだった。
名無し
この筆者は母親の意見が間違っていることを知っているのに、意固地になって従って自分の人生を破綻させることで母親を不幸にさせようとしている 思春期にありがちな思考だけどやめたほうがいい なぜなら自分が幸福になるチャンスを手放しているのに他ならないから 第一、発達障害の親なんか大抵発達障害なんだから、自分と共通する特性を障害認定なんかするはず無いよ 自分の感性を信じて医師やカウンセラーに相談したほうがいい
Anonymous
最初の一文に大納得!そういうことだったのか!