5W1H+Then状況説明

Who(誰が)私が
When(いつ)喧嘩中、相手の回答に腹が立った時
Where(どこで)家で
Why(なぜ)問題が繰り返されるため
What(何を)自身の入力
How(どのように)疑う
Then(どうした)自身の要望の言語化精度が上がった

なぜやってよかったのか

  • 例えばなぜそうした?と聞かれたから相手が質問に答えたのに、私に言い訳は聞いてないと理不尽に相手が怒られることが減った。
  • 私は本当になぜやったか?が聞きたかったわけではない。私の合理的と思う基準を満たした回答のみしか受け付けない理不尽な質問だった。 入力を疑うことで、本来の要望が明確になり、入力精度が向上した。

やらなかったらどうなっていたか

  • 本来の要望とずれた、理不尽な要求の為、会話がどんどんこじれていく。

備考

  • 自身の入力が意図せず腹の立つ回答を誘導していないか?