5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 悪くないが何か物足りない生活を送っていた時 |
| Where(どこで) | 主に家で |
| Why(なぜ) | 絵が下手で、上手くなりたいため |
| What(何を) | タブレットを使い |
| How(どのように) | 絵を描き始めた |
| Then(どうした) | 絵描きが好きになり、絵を描くための時間を確保したいがためにダラダラを減らし、無駄な時間が全て自分の夢中になれる時間にできた |
前提条件
- 筆者は高校生である
- 普段の学校生活はそこそこ楽しく過ごしている
- 筆者は当時、本気で熱中できることが無く、休日はダラダラして無駄な時間を過ごしていたりした。
なぜやってよかったのか
- 趣味に時間を割きたい気持ちが強くなり、やらないといけない事に集中して取り組めるようになる。
- 自分の生きる意味を見出せる
- 自分にとって有意義な時間が増え、無駄な時間を過ごしたという後悔が少なくなった。
やらなかったらどうなっていたか
- 全ての物事において、やる気が減少し続けていたかもしれない。
- このままなんとなく生きていたかもしれない。
備考
- なお、絵描きは自分の成長の無さに絶望したり挫折した事が多いが、楽しいから続けられている
- 趣味はのめり込むほど時間とお金が必要なので、最初から自分の多くを費やさなくてもいいと感じた。