5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)高一の頃
Where(どこで)ネットで
Why(なぜ)いわゆる「枯れた技術の水平思考」に基づいた画期的なアイデアをふと閃いて
What(何を)世界初の機能を有する、尚且つそれが実用的に作用するとあるアプリを
How(どのように)開発したが
Then(どうした)アクティブユーザー5桁・黒字化を達成するまでに4年かかり、就活に使った結果面接官に煽られて終わった。同期はアクティブユーザー6桁を達成していた人もいた。

健常行動ブレイクポイント

  • 普通のエンジニアはアクティブユーザー5桁のサービスを作れる
  • そもそも就活にたかだか「数万人のユーザーを助けた」「数百万稼いだ」程度では響かない。
  • 今の就活は魔境であり、「起業して成功した」「何億稼いだ」程度でも落とされる人がいる

どうすればよかったか

  • 起業して億を稼ぎ、その上でそれをネタにして就活する方向で考えた方が良かった