5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | ソフトウェアエンジニアとしての就職活動中に |
| Where(どこで) | 某Web系面接(会社)で |
| What(何を) | 「いまうちの会社が内定を出したら来ますか?」という質問に対して |
| Why(なぜ) | 嘘を付くのは申し訳ないと感じたため |
| How(どのように) | 「○○(他社)さんなどの応募開始がもう少し先なので、志望順位的にそっちを見てから決めたいです」と答えた |
健常行動ブレイクポイント
- 企業が「積極的に自社に来たくない人間 or 内定を出しても辞退することが明確な人間」に内定を出さないだろうと認識していなかった
- 大学入試のように、一定のスコアを出していれば内定が出るものだと思っていた
どうするべきだったか
- 嘘でも「御社が第一志望です」と言うべきだった。後で蹴ればいいため。
- 人事が「そうですよね、色々考えたいですもんね」と言ってくれたのはそこで「第一志望じゃないのか、クソかよ、落とすわ」と言うと角が立つためであって、真に就活生に寄り添ってくれているわけではないと知るべきだった。
名無し
会社によりけりかもしれないけど、 これは面接官サイドの都合の質問だと私は考えています。 面接官にも上司がいます(社長だとしてもその上の会長とか)、もし内定出したのに相手が入社しなかったら? その時面接官は「あの時は第一志望だって言ってました」と言うことができます。 いわばお互いにとっての暗黙の了解であり、面接官にとっては内定を出すこと蹴られる事に対しての予防線ですね、