5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 占い師に自身の創作について、向き不向きのテーマを教えてほしいと相談した時 |
| Where(どこで) | そこそこ古くからやってる占いのお店での対面鑑定で |
| Why(なぜ) | 正直自分で描きたいものは決まっているし描くだけのため、適当に話題を振られても面白がれたため |
| What(何を) | 占い師に鑑定してもらった |
| How(どのように) | テーマについての回答をもらい、筆者が好きなマニアックなアニメについて占い師に発言した。 |
| Then(どうした) | 占い師がオタクで知っていた。「…時間なくなるよ」(と嬉しそうな悔しそうな表情で)と言われ、 後でその人のsnsを調べたら普通に最新話まで追っているガチ勢だった。 |
なぜやってよかったのか
- アニメや漫画など創作物に出てくる文字の解読や、魔術的な概念についての知識をちょっとずつ教えてもらえたことで、自身の創作物に活かせたため。
- オタク対オタクで概念の話がショートカットで話せるため。
やらなかったらどうなっていたか
- 特になし
備考
- それで1ヶ月に一回は占いに行くようになってしまった。ほどほどに。
- 占い師は魔法に関する大手のアニメなら大体追ってる。
Anonymous
再現性がない