オタクなのにオタサーに入ることを敬遠すべきでは無い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 大学で |
| Why(なぜ) | 就活でのウケを考えた、
部活見学の際に思っていたよりオタクっぽい見た目の人ばかりだったので |
| What(何を) | 鉄道研究会への入部を |
| How(どのように) | 見送り他のサークルに入部した |
| Then(どうなった) | 興味が薄かったので一度も参加することなく幽霊部員となった、
同じ趣味同士での交流の輪を広げたり人脈を作る機会を永遠に失った |
前提条件
- 社会人のフォロワーが鉄道研究会の連合主催のイベントに縁あって参加しているのを見かけ大学の枠を超えた繋がりが生まれてそれが社会人となった後も続いていることを知った
健常行動ブレイクポイント
- 自分自身もオタクであるのにその現実を直視しなかった
- 大学生活の楽しみである部活まで就活を意識する必要はなかった
- そもそも鉄道研究会に入っていたからといって就職出来なくなるわけが無い
どうすればよかったか
- 鉄道研究会に入部するべきだった
- 就活でのウケを考えるなら他のサークルをかけ持ちするかボランティアなど別の活動を並行して行うべきだった
備考
- 友人の紹介でまた別のサークルに1年の途中から入部した
- そのサークルでは幽霊にならず様々な経験をしたのでそれはそれで良かった
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