5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学に入ってから |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | オタク喋りをやめたいと思ったため |
| What(何を) | 芸人やタレントのラジオを |
| How(どのように) | 寝る前などに聞くようにした |
| Then(どうした) | オタク喋りが改善され、健常な受け答えが身についた(以前よりややマシ程度) |
なぜやってよかったのか
- 会話での健常で適切な返答のパターンがインプットできた。特に相手の話への相槌のパターンが増えた
- 大学のサークルなど、非オタクコミュニティでも気まずい思いをすることが減った
やらなかったらどうなっていたか
- オタク喋りでガーッの自分の話をするくせに、相手の話には(面白くない・興味無いわけではなく本当は反応したいのに)反応できない、という悪癖が続いた
備考
- 高校までキモい喋り方のオタク友達しかおらず、身内だけならそれでもいいが非オタクの健常者とも交流しないと流石に困ると思い、いろいろ模索した結果である
- 陽キャ向けのドラマやトーク・リアリティ番組でも良いかもしれない。筆者のライフスタイルや好みには芸人のラジオが合っていた
- できれば相槌の部分を意識して聞き、意図的に真似すると早く身につく
Anonymous
感じが良い同性のアナウンサーを真似するとより安全だと思う。