コンビニバイトで何もしていないのに人間関係の問題で最終的にシフトを干された
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | アルバイトしていたコンビニで |
| Why(なぜ) | 相手が話した内容を理解するのに時間を要したから |
| What(何を) | 何もしなかった、数分後に会話文を出力した時には違う話題を振られていた |
| How(どのように) | 真顔でひたすら空を見つめていた |
| Then(どうした) | なぜかバイト先で嫌われ、同時間帯のバイトのほとんどにシフトが被らないように店長にお願いされ、私のシフトが減っていき、やんわりとクビになった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 私がネットミームでしか会話できないことを相手が知らなかった
- 相手が私に興味のある話題を振らなかったので会話文を0から構築する必要に迫られ続けた
- 会話の時は相手の目を見て話さないといけないという前提を知らなかった
どうすればよかったか
- おそらく相手は私の心からの文章などは望んでおらず、間を繋ぐ相槌やリレーを挟むべきだった。だがそれを本当の意味で会話と呼ぶのかという疑問はある。家に出てバイト先に出勤し、レジ打ちと品出しをする訓練はしていたが、その点に関して訓練や経験が足りていなかった。
- 多分普通の人は会話中に無言の時間ができることを気まずいと感じている傾向があるように感じる。なので考えている間でも何か言ってみると良いのかもしれない
- 以上のことを踏まえると、必要以上に相手に真摯になりすぎてはいけない。むしろ適当にあしらえなくてはいけないのだと思う
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Anonymous
これ改善点が適当にあしらえるようにするってしても「おまえ話聞いてないだろ」って言われかねないから、相手を適当に持ち上げる方が良さそう