仕事で違和感を感じたらすぐに周囲と相談しなければならない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 大学生のとき |
| Where(どこで) | バイトで |
| Why(なぜ) | 書き起こされた文字情報の方が信頼度が高いと思い |
| What(何を) | 口頭で伝えられたシフト日程と、webシステムで告げられるシフト日程について |
| How(どのように) | ふたつの情報源に齟齬があったとき、webシステムの情報を信頼していた。 |
| Then(どうなった) | 意図せずシフトをすっぽかしてしまった。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 口頭コミュニケーションの信頼度を軽視していた。
- 情報の齟齬に違和感を感じていたのにも関わらず、話しかけづらかったので上司に確認しなかった。
- 私以外の仕事は完璧に回っているという誤った仮定を置き、webシステムを疑わなかった。
どうすればよかったか
- 情報の齟齬に違和感を感じた時点で上司に確認すべきである。
- 上司と適切な関係を構築し、コミュニケーションの心理的障壁を下げておく。さらに言えば、仕事においてコミュニケーションの心理的障壁は害にしかならない。
- 上司がweb入力を誤る可能性を考慮すべきだった。
備考
- もともと決めていたことだが、その一ヶ月後に辞めた。
- エミュレータは初投稿だが、コミュニケーション不足による仕事のミスはこれまでの人生でよく生じていた。
- 教育バイトとは書いたが、見ていた生徒の受験がすべて落ち着いた直後の重要度の低い時期の出来事である。
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Anonymous
本人ですが、口頭の伝達事項に関する自分の記憶力と聞き取り能力に自信を持っていなかったことも原因のひとつですね。一応メモは取ってたんですが、、、自分の書き残したものを信頼できなかった。
Anonymous
私も自分の記憶力も聞き取り能力に自信を持ってないです。だからこそ違和感を感じたら積極的に確認すべき。
Anonymous
わかります。今はボイスレコーダが使えて便利です