5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 小学校卒業前(3月) |
| Where(どこで) | 教室で |
| Why(なぜ) | 小学校が嫌いすぎて卒業が心底嬉しかった、絵を描くのが苦手で凝った描き込みをするのがめんどくさかった、単純に興味がなかった |
| What(何を) | クラスで1人1枚制作することになった卒業までのカウントダウンカレンダーに |
| How(どのように) | 「祝卒業」と残りの日数(あと◯日)だけ黒文字マーカーで描いて提出した |
| Then(どうした) | 担任にふざけているのかとクラス全員の前で怒られ描き直しを命じられた |
健常行動ブレイクポイント
- 卒業記念イベントで、学校への思い入れの無さを前面に出すことは反感を買うため避けるべきである。
- カウントダウンカレンダーは普通のカレンダーと違って装飾が前提である
- 「祝卒業」という言葉は小学生にしてはあまりにもそっけなく堅すぎた
どうすればよかったか
- カラーペンを使う、ハートを描くなどして申し訳程度でも装飾はつけるべきだった。
- 事前に友達に見せてこのまま提出してもいいか相談するべきだった
Anonymous
確かに装飾はカラーマーカーで縁取りくらいの工夫はして良かったかもしれないけど、生徒たちの担任という立場であるにも関わらず、学校が好きじゃない生徒の心情も知らずに怒鳴る担任もちょっと問題があると思います