大切な話は夜中にするべきではないし、大切な話とはいえ相手の言い分を無視してはならない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の所属するコミュニティの中心人物数名が |
| When(いつ) | 先月の深夜2時から朝6時にかけて |
| Where(どこで) | ネット上のグループ通話で |
| Why(なぜ) | 同じコミュニティの中心人物であった筆者を含む数人に関する悪い噂を聞いたため |
| What(何を) | 筆者を含む数人を呼び出し |
| How(どのように) | 無実を説明する我々の話を無視し懇々と長時間責め立てた |
| Then(どうなった) | そこそこ長い期間かけて作られた信頼関係は一気に崩壊した。 |
前提条件
- よくあるインターネット上のゲームコミュニティである。「中心人物数名」は新規勧誘やイベント企画をしており、「筆者を含む数人」は出会い厨や不穏厨を諌めたり場合によっては追放する役回りをしていた。同じコミュニティで活動して数年である。
健常行動ブレイクポイント
- 大切な話を頭が回らない深夜から早朝にかけてしてしまった
- 同じ話を繰り返すことにより聞き手側に不必要な不信感を与えてしまった
- 先入観に囚われて議論とは名ばかりのスピーチをしてしまった
どうすればよかったか
- 話し合いは適当な時間帯にするべきだった
- 一方的な話は控えるべきだった
備考
- 悪い噂というものは「筆者を含む数名」が特定の女性を囲い、その利益のために行動、さらには暴走しているとのものだった。
- 現在筆者と当該囲われ女性を含む数名はコミュニティを脱退している。
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Anonymous
サークラ?
Anonymous
該当囲われ女性はサークラらしい行動はしていませんでしたし我々も贔屓していたつもりはありませんでしたが、事実としてコミュニティはぶっ壊れたのでどちらとも言えません