5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)コロナが明けてしばらくしてから
Where(どこで)ヨドバシで
Why(なぜ)健康管理のために
What(何を)バッテリー持ちの良いスマートウォッチを買った
How(どのように)睡眠の質やら残り体力やらが見れるようになって、日々をある程度セーブして過ごせるようになった。
Then(どうした)いい値段だったため、使い倒そうという気になった。ちょっと健康を意識するようになったし、わざわざアラームやタイマーをスマホを出さずともできるようになった。また、通知の見落としが減ったりした。

なぜやってよかったのか

  • 充電は風呂の間にコンセントから行っている。バッテリー持ちがいいスマートウォッチなので、多少キャンセルが発生してもそこまで大きな問題はない。
  • 日々の歩数や消費カロリー、睡眠スコアや残り体力が数字として出ることでマネジメントのしやすさやゲーム感覚での管理ができるようになった。また、数字上の残り体力と体感の残り体力の差で体調の悪さの程度を予測しやすくなった。
  • 同居人にも同じメーカーのスマートウォッチをつけてもらい、時々睡眠スコアなどでマウントを取り合っている。

やらなかったらどうなっていたか

  • 宵っぱりなので睡眠スコアなどがないと、夜更かししまくってしまう。完全に夜更かしがなくなったわけではないが、スマートウォッチをつけ始めてからは少し減ったように感じる。
  • 業務連絡がlineなどで来ることがあるため、その通知を見落とすことが変わらずにあった可能性がある。また、スケジュールの見落としなども減らなかっただろう。

備考

  • GPS付きの機種のため、位置測定をするだけで時刻合わせを勝手にしてくれる。いちいち操作しなくてもボタン長押しでしてくれるので嬉しい。
  • 同居人はウレタンバンドを使っていたが汗でかぶれて金属バンドにしていた。つけっぱなしにするにしても、バンドと肌の相性には気をつけた方がいい。
  • ライフログのためにはパッテリー持ちは大事である。1週間程度電池が持つものを選ぶと色々活動量が下がっても安心かもしれない. カタログスペックは測定条件を確認した方がいい。レビューをネットで探すと大体の目処は立ちやすい。