ネットサーフィンというものには明確な終わりが存在しないことを自覚しないといけないし、それに限らず同じ過ちを繰り返すべきではない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 暇だった時 |
| Where(どこで) | まとめサイトなどで |
| Why(なぜ) | 暇つぶしとして |
| What(何を) | ネットサーフィンを |
| How(どのように) | 時間を忘れて続けてしまった |
| Then(どうした) | 絶対にもっと有用に使用できたであろう数時間が消え、またその日やるべきことをかなり時間に追われ焦りながらする羽目になった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- ネットサーフィンには明確な終わりが存在しないということを認識していなかった。なお、「満足したら」「飽きたら」は明確な終わりではない。
- 絶対にやらなければならないことが存在するのにも関わらず遊んでいた。
どうすればよかったか
- ネットサーフィンというものには明確な終わりが存在しないことを自覚しておくべきだったし、終わりを自分で決めるべきだった。というか、そもそもネットサーフィンに限らず趣味や遊びには自分で制限をかけ、時間を使いすぎないようにすべきである。
- 1度やらかした時点で反省して学ぶべきだった。
- 先にやるべきことを終わらせ、少しでも後悔が少なくなるようにすべきだった。
備考
- 昨日健エミュを知ったタイミングで似たようなことをまたやらかした。
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