何かに集中しながら確認の必要があるタスクをしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | しばしば |
| Where(どこで) | あらゆる場所で |
| Why(なぜ) | 何からの娯楽(動画や音楽、ゲームなど)に集中していたため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | |
| Then(どうなった) | 娯楽を消費しながら何らかの確認がいるタスクを並行し、忘れ物やささいなミスを繰り返していた |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 注意力を今使うべき対象ではないものに対して使用していた
- いつでも中断できるタスクを中断せずに別の作業を始めるなどしていた
どうすればよかったか
- まずは今している行動を中断するべきだった
- 中断の後、しかるべき行動を終わらせてから再開すればよかった
- 何かをしながら行うにしても注意力の割り振りを変えるべきだった
備考
- 現在は自身の現状を理解している
- 直接的対策として確認をする際は娯楽に対する集中を減らし、指差し確認をしている。しかし集中が過ぎることがあり、それさえ忘れて作業をすることが今でもたまにある
- メタ的な対策としてそもそも注意力をあまり使わないような生活を送ったり、失敗した際はこれを自覚してアフターフォローを徹底している
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