下手(したて)に出過ぎて激写されるのは避けるべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 友人が |
| When(いつ) | 私が油断していたり、隙を見せているとき |
| Where(どこで) | どんな場面でも |
| Why(なぜ) | 私が柔和な人間関係を築こうと、意志を殺して、相手の非を許容する性格であったため |
| What(何を) | 私にむけて |
| How(どのように) | 面白い見せ物とすべく、あらゆる場面で私の隙を激写し、友人の都合が悪くなりそうな場面でそれをひけらかし、優位を保つようになった |
| Then(どうした) | 今では、事あるごとに激写されるため、隙を見せてはいけないと気を張るようになり、過去の楽しい思い出も色褪せてきた |
前提条件
- 私も友人も双方男である。また友人は都合が悪くなるとメンヘラ気質になるため、爆弾を発火させないようなら丁重に扱ってきた。
健常行動ブレイクポイント
- 遅刻、約束事の放棄、何かの強要、これら全てをへらへらしてなすがままに許すべきでなかった
- 極限まで意志を削ると、サンドバッグとして舐められ始めることに気づくべきだった
どうすればよかったか
- 良心を殺し、同様に友人の非も激写しておくべきだった
- 激写されないよう友人の携帯を隠すべきだった
備考
- 下手(したて)に出過ぎて舐められないように、コミュニケーションは慎重に行うべきである。
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Anonymous
兄弟これだったけど、自分の生活に不利益が出ない程度に、距離は取るべきだと思います。友達辞める必要まではないかもだけど
Anonymous
→そうですね、適度な距離感を保ちながら縋られ続けないようにしようと思います。