宗教が嫌いなのに宗教勧誘に興味があるふりをするべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 修士2年のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 研究漬けの毎日かつ、恋人もおらず、変わり映えのない毎日に刺激が欲しかったため |
| What(何を) | キリスト?の宗教勧誘に来た若い陽気な外国人に |
| How(どのように) | 宗教そのものが嫌いなのに、キリスト教に興味津々な振りをした |
| Then(どうした) | ・電話で聖書を一緒に読む
・日曜礼拝に行かざるを得ない
など苦痛な日々が始まった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
どうすればよかったか
- 宗教が嫌いな人間は、宗教に興味があるふりをするべきではなかった。
- 生活に刺激が欲しいからといって、あらぬ方向に走っては行けなかった
備考
- 「宗教上やってはいけないこととかある?」って聞いたら、「タバコ、お酒、コーヒーとかです」って言われて、
「全部やってる!」って言ったら苦笑いされた。
「だんだんと治していけばイイデスカラ、、、」
- 論文は読めるのに、聖書は内容が頭に入らない
- 全員で声を合わせて「アーメン」や、人のことを「〇〇(人の名前)兄弟(姉妹)」と呼ぶ場面に出くわした時は腰を抜かした。
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