5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友人複数人と会話しているとき |
| Where(どこで) | ボイスチャットツールにて |
| Why(なぜ) | 話の流れが当時炎上していた特定の人物への悪口大会になり |
| What(何を) | null |
| How(どのように) | 自分は何も言わずその話を聞いた |
| Then(どうした) | 自分の心は荒んだが、友人との関係性と自分への印象は良く保つことができた |
前提条件
- 筆者は人への悪口が相当に嫌いであり、聞くだけで心が荒む特性がある
なぜやってよかったのか
- 特定の人物への悪口は健常者はよく口にするものであり、日常会話や一般的なコミュニケーションの内であることを認識していたため、下手に口を出さないのが正解であることが明白であった
やらなかったらどうなっていたか
- もし口を挟んでいたら、人の悪口を言うべきでない・悪口を言うくらいならなぜそうなってしまったのか分析し建設的な話をした方がいいと持論を展開してしまい、会話の空気を非常に悪くしていたと思われる
- 面倒くさい人と認識され、友人からの対応が変わっていた可能性がある
備考
- 筆者はASDと診断済みであり、言葉や文字にかなり依存している