5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)高校卒業後に
Where(どこで)様々なコミュニティで
Why(なぜ)コミュニケーション能力改善のため
What(何を) 
How(どのように)様々なデータを取得して会話を改善しようとした
Then(どうした)悪口は実際に会話に占めていた割合よりはるかに大きく記憶に残ると分かった。これは、わずかな悪口も周りに不快感をもたらした場合には致命傷になりうることを示唆している

前提条件

  • これは男性のみを対象にした分析である

なぜやってよかったのか

  • 会話は「やってはいけないこと」を減らすゲームという前提に基づいて「やってはいけないこと」を具体化する手助けになった
  • これを実践したところ、今のところ全く人間関係におけるストレスから解放されている

やらなかったらどうなっていたか

備考

  • データではない考察だが、悪口を口に出して不協和音を奏でるよりはノリが悪いと思われても押し黙るか適当に流すほうが賢明であると予想している