5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)買い物や用事で歩き回っているとき
Where(どこで)繁華街やショッピングモールなど人の多い場所で
Why(なぜ)自分も周囲の人もできるだけ快適に過ごすため
What(何を)疲労について
How(どのように)視野が狭くなって人にぶつかりそうになったり、列に割り込みそうになったら「疲れのサイン」と捉えるようにした。座れる場所で水分や糖分を摂って少し休むか、用事が済んだら早めに帰るようにした
Then(どうした)周りに迷惑をかけるような不注意が少し減ったかもしれない

なぜやってよかったのか

  • 筆者は空間把握が下手で、人が多いところに行くと、周りの動線の妨げになることがある。疲れ・空腹・荷物が多いと視野が狭くなって悪化するので、原因はなるべく減らしたほうがいい
  • 疲れといえば「足腰の痛み」だと思っていたが、自分は歩いても足は痛くならず、疲れは不注意として表れやすい。疲れを足の痛みだけで判断せずに休憩を挟むと、快適に過ごすことができる

やらなかったらどうなっていたか

  • 体や荷物を他の人にぶつけたり、列に割り込んだりして、周りに迷惑をかけたかもしれない。ぶつかった相手が転んでけがをしたら大変だし、割り込みは対人トラブルの元になる

備考

  • 他の通行人がみんな邪魔に見えてくるときは、だいたい自分のほうが動線をふさいでいるので、用事が済んだら長居せずに抜けるのが良い