酒の飲みすぎ防止のためにはグラスに入れる氷の量を増やすことが効果的である
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 酒を飲んでいる時に |
| Where(どこで) | せんべろ居酒屋で |
| Why(なぜ) | キンキンに冷えた状態で酒を飲みたかったため |
| What(何を) | グラスに氷を |
| How(どのように) | 大量に入れた |
| Then(どうした) | グラスに入れた氷の量に比例して1杯あたりの飲酒量が減ったため飲みすぎ防止することができた |
前提条件
- 最初はそこまでの範囲は想定していなかったがたまたまいい方向に作用した
なぜやってよかったのか
- 1人で飲むと際限なく飲み続けてしまうが1時間あたりの飲酒量がとても減ったことでアルコールに関するトラブルが減りそうである
やらなかったらどうなっていたか
備考
- これからは適切に飲酒量をコントロールできる人とだけ酒を飲もうと思う
- 依存に入っている段階でなくてもアルコール依存の人との交流や断酒会やAA(アルコールホリクスアノニニマス)などの参加は飲酒量を減らすことに効果的であるため、自分の飲酒量が多い、酒に逃れることが多い、など心当たりがあれば行動に移すのも効果的である
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