5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 抑鬱状態のとき |
| Where(どこで) | インターネットで |
| Why(なぜ) | 苦しかったから妄想していることを言いたくなったけれど |
| What(何を) | 好きな人に対して |
| How(どのように) | 言わなかった。 |
| Then(どうした) | 嫌われなかった。 |
なぜやってよかったのか
- やったら嫌われて最悪絶縁される可能性があったから、そのエンドを回避できたのだと思うから。
やらなかったらどうなっていたか
- 嫌われて絶縁されたかもしれない。
備考
- 「人を殺してみたくはないですか、僕はあなたに殺されたいから僕のことを殺してくれませんか、法律で裁かれないように隠蔽のための協力は生前に惜しみません」と送ろうとしていた(が、理性が残っていたからしなかった)
- 筆者は自分が嫌いであり、その人のことは好きで、死ぬ勇気がないため、殺してもらうことで、「この人に殺されるため」を生きてきた理由にすれば、僕の人生は完璧だと思った。
- 山とか、人が立ち居らない場所にふたりで電車で出かけて首を絞めるとか包丁で刺すとかで動かなくなったのだろう僕の肉体に土がかけられている光景を想像して興奮していた。