5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 不安を解消する薬を減薬した&季節の変わり目で調子が悪かった時 |
| Where(どこで) | 当時付き合っていた彼氏の家で |
| Why(なぜ) | なんでも相談すればいいと思っていた&止めてほしいという思いがあった&楽になりたかったため |
| What(何を) | 当時付き合っていた彼氏に |
| How(どのように) | 自分が不安定になると彼氏に対して殺意を抱いてしまうタイミングがあることを伝えた |
| Then(どうなった) | 彼氏は私に寝首をかかれるのが怖くなり私の隣で眠れなくなり、お別れすることになった |
前提条件
- 筆者はうつ病と境界性人格障害を患っている。 後から知ったことだったが、彼氏は幼少期父親に「いつでも殴れる」「次は手を出す」と脅されたり物を投げつけられていた。
健常行動ブレイクポイント
- 殺意を当人に伝えるのはよくない。
どうすればよかったか
- 愛する人から殺意を向けられたショックを想像して口を閉ざし、減薬を元に戻してもらうべきだった。
ああああ
病気を盾にして何言っても許されるもんね いいね しかも女だしね
Anonymous
「お別れすることになった」と書いてあるので許されなかったのでは?