5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | わたし |
| When(いつ) | 2025年 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 自分の価値観と一般常識のずれを確認したくなった時 |
| What(何を) | chatGPT |
| How(どのように) | AIに哲学の問題を出させて自分の人生論や生活論を徹底的に学習させた。 |
| Then(どうした) | AIが私の行動理由を詳細に分析できるようになり、自分自身を強く認識できるようになった。 |
前提条件
- GPTの解析の正誤を確かめるための、他のAIでGPTの評価させて検証した。
なぜやってよかったのか
- 問題発生時における有効な対処パターンや、AI学習後に日常生活における疑問を投げかけると解析できるようになった。AIが自分の精神の鏡となったと思う。
- 特に、他者と会話する場合、「あなたが会話をする場合、ログを増やす行為と認識すればよい」というアドバイスがためになった。「会話をする」は何を目的にしているのか分かりにくいが、「ログを増やす」であれば理解できた。
やらなかったらどうなっていたか
- 従来は「一般論と自分の価値観を擦り合わせて妥協点を探る」ことで生活していた。一般論側が強い場合は自己否定に陥ることが多くストレスだった。