SNSの通知を切ると、SNS依存が和らぐ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生のとき |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | サークルの連絡が不快になり |
| What(何を) | SNSの通知を |
| How(どのように) | 消した |
| Then(どうした) | SNSに時間を取られなくなった |
なぜやってよかったのか
- サークルの仕事連絡が主だったが、各所の対応が杜撰で自分にツケが回ってくる類の依頼が多く、
遊びに出ている際もスマホが気になって仕方が無かった
- Twitter、LINE、インスタ全て消した。
特にTwitterはいいね付くか気になることも無くなり、適度にSNSと付き合えるようになった
- SNSの通知を全消ししており、緊急なら電話するよう伝えてある。
今のところ大事には至ってない。
やらなかったらどうなっていたか
- サークルのことが嫌いになってた
- SNSに依存し続けてしまい、大学生活を無為に消化してしまっていた。
備考
- 筆者は気も器も小さい。
小さいなりの生き方として、身に余る物を手放す事が必要である、
と思う。
- サークルの活動自体は楽しいので抜ける気は無い。
少し力を抜く為にSNSの通知を切っただけである。
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