答えてもらっても何も返事できないかもな、という自覚がある質問を振るな
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学時代 |
| Where(どこで) | 友人との雑談の場で |
| Why(なぜ) | とりあえず聞いておくものなのかな、と浅い考えで |
| What(何を) | 「中高時代は吹奏楽部だった」と話す友人に |
| How(どのように) | なんの楽器やってたの?と尋ねた |
| Then(どうした) | 知らない楽器名を言われ、反応できず、変な空気にしてしまった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 知識不足を自覚しているにもかかわらず、とりあえず場を繋ぐためというその場しのぎの判断で担当楽器を聞いてしまった
- 聞かれたいものなのかなという謎の上から目線な思考すら入っていたように思う
どうすればよかったか
- 今考えると、「吹奏楽部だった」を言われた時点で「そうなんだ!すごいね。週何くらいでやってたの〜?」から中高時代のライフスタイルについての話に持っていくとかが最適解だったと思う
- 楽器を聞いてしまったあとでも、何の曲をやったかという話に持っていければギリギリ筆者にも分かる話に持ち込めたかもしれない
備考
- たぶんホルンだった。メジャーなのだと思うが筆者にはどういったものか分からなかった。
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Anonymous
ホルンはすっごく難しい楽器なので、どんな楽器なのか聞いてくれたら答えたと思うな。