相槌だけでは自分の思っていることは伝わらない / 不服でも提案は受け入れるべき
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(10代)が |
| When(いつ) | 母親と話していて、筆者の誤解を指摘されたとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | そのとき別のことをやっていたし、指摘されて間違いの内容を理解したから |
| What(何を) | 正しい内容の示された画像を見せてくれた母親に |
| How(どのように) | 「うん」と返した |
| Then(どうした) | 筆者のためにやったことなのに「いらない」と突き放されたように感じたようで、母親が怒ってしまった |
前提条件
- 筆者と母親はハーモニカの構造について話していた。
- 指摘されてから画像を見せられるまでにも「一度吹いてみないと完全にはわからない、吹いてみたら」と言われ、それを断ったりしていた
健常行動ブレイクポイント
- 頑なに母親の提案を切り捨てすぎていた
- 「うん」だけでは自分が十分に理解していること、だが画像を見せてくれたことに感謝していることが伝わらないことに気づいていなかった
どうすればよかったか
- 「あ〜、なるほどね」などと大きめに相槌を打って、完全に理解したことを伝えるべきだった
- 必要ないと思っていたとしても、母親の提案は素直にすぐに実行するべきだった
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