質問に答えるときは聞かれている主語に気を付けるべきだ(多分)
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 会話しているときに |
| Where(どこで) | 外で |
| Why(なぜ) | 「あなたはこの文章(=筆者が作ったもの)に対してどう思うか」と聞かれ |
| What(何を) | 筆者は「友人に良いといわれたので良くかけたのではないかと思います」と答えた。 |
| How(どのように) | 「ほかの人がどう思ったのかではなく、あなたの考えをきいているんだよ」と言われ |
| Then(どうなった) | またやってしまった...と思った |
前提条件
- 筆者は話すことが苦手である。話しているうちに何が言いたかったかわからなくなる。日常的な会話でも相手にも「回答がずれてるよ(笑)」といわれることがある。そのため普段は聞き役に徹し、話を振って相手に話してもらうというコミュニケーションで生きている。今回のシチュエーションは就活である。
健常行動ブレイクポイント
どうすればよかったか
- 聞かれている主語に気を付ければよいのだろうか...と思っている。今回であれば「あなたは」と聞かれているので私以外のことを回答の中で答えるべきではないのかもしれない。文章にしてみると自分の会話がずれていることはわかります。しかし口頭の即レスが求められる会話だとわからなくなってしまいます。
備考
- 自分主体で話さなければならない就活の面接がきついです。助けてほしいです。アドバイスあったら教えてください...
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Anonymous
ふーん。 他人からの評価が気になる人でそれを重要視してしまう人? 就活の面接は「他人にしてもらった自分についての判断」を開陳する場ではない。 情報の仲介(誰かにしてもらった評価を誰かに渡す。この場合友人から面接官へ)ではなく、情報の生産と発送を自分でやんなきゃだめだろ。 自分主体(自己開示)ではなく、面接企業の欲しいと想定する情報の生産と発送をすればいいんじゃない? ディフェンスを気にするあまり他人を排除してることに気付いてないのかなと思った。 もしくは自己境界が曖昧で他己と自己の見解や意見を区別できてないのか。 幼児とかはそうだよね。 親と自分の区別がついてないから親の言う事=自分の意見になっちゃいがち。