5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学校3年生のとき |
| Where(どこで) | 音楽の授業で |
| Why(なぜ) | 音楽教師から生徒に出された課題で、「この曲に伴奏をつけよ」というものがあったが、面倒かつあまり妙案も思い浮かばなかったので |
| What(何を) | 課題に対し |
| How(どのように) | とても適当に、アルペジオで伴奏をつけ、音楽教師の前で弾いた。 |
| Then(どうした) | それまで5しかしかとってこなかった、何かにつけ、パートリーダーやピアノ伴奏で活躍してきた筆者の成績が下がった。 |
前提条件
- 本気になりすぎるのは格好が悪いというような感覚がなかったわけではない。
健常行動ブレイクポイント
- 音楽教師から見て、きっともっとどうにかできた課題に対し、力を抜きすぎたこと。
- 真面目さが欠如していたこと。
どうすればよかったか
- しっかり力を入れて課題に取り組むべきだった。
- ピアノの先生ほかに相談するなど真面目に取り組むべきであった。
Anonymous
相談するの良いですね。確かに自分も「周りにアドバイスを求める」という選択肢を知っていればいろんな事がもっと楽だったかも。答えを出すところ以外は別にそうしても良いなんて思ってもみなかった。