5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 数年前 |
| Where(どこで) | プライベートの場で |
| Why(なぜ) | 親として子供の将来の夢は応援すべきだと思っていた・本職の人に会えば子供の意欲が増すと思ったため |
| What(何を) | 将来の夢は警察官だと話す自分の子供に対して |
| How(どのように) | 筆者の友人で警察官をしている人物と話す機会を設けた |
| Then(どうした) | 制服姿でなかったので、リアルを垣間見たことで子供を萎えさせてしまった |
健常行動ブレイクポイント
- わざわざ子供に会ってくれた友人に申し訳ないことをした
- 子供の「警察官になりたい」は大部分が制服のイメージと結びついていることに想像が及ばなかった
- 親が首を突っ込むと子供は萎える
どうすればよかったか
- 子供の将来の夢はコロコロ変わるものだと長い目で見て警察官の夢も微笑ましく受け流すべきだった
- 何か介入するにしても、市販の書籍やドキュメンタリー番組などで子供の抱くイメージからそう遠くないものを見せるべきだった
- 警察署の見学キャンペーンなど、オフィシャルでやっているものに参加する選択の方が無難だった
備考
- 今はYouTuberになりたいらしい
Anonymous
一応どうすればよかったかの欄には書いてあるけど、微笑ましく受け流せよりも夢を壊すなの方だよなぁ。 戦隊モノのレッドになりたいと言ってる子にスーツアクターの中身と会話させたようなもんだからな…。 親だけど子供目線に立ててなかったんだろうな。 職業が警察官な人とプライベートな時に話す機会を設けて喜ぶのは、小学校中学年くらいからかな…