5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 日本語しか話せない中、海外の現地幼稚園に通っていた時 |
| Where(どこで) | 現地の幼稚園で |
| Why(なぜ) | 別の児童が鉛筆削りに指を突っ込んで遊んでおり、ダメだよと注意する手段がなかった為 |
| What(何を) | 鉛筆削りのハンドルを |
| How(どのように) | 思いっきり回転させた |
| Then(どうなった) | その児童は怪我をし、筆者はものすごい剣幕で先生に叱られたが、外国語だった為何を言っているのか分からず非常に怖かった |
健常行動ブレイクポイント
- なぜか、やってはいけないことを注意することに異様な義務感を感じていた
- 言葉がわからないことでフラストレーションが溜まっていたのかもしれない
- 悪いことをしたら罰があるということは自然なことで、誰が手を下すかは重要でないと考えていた
どうすればよかったか
- 私刑は良くないことを認識する
- 自分が責任者でないなら、他人の問題行動に対して必要以上に気にしない
備考
- その後言葉がわかるようになった後。その子とは仲良くなった
名無し
幼稚園という人生のかなり早い時期に、これを学習できたのは良かった