他者が選択した対象の否定はそのまま他者を否定することと捉えられるかもしれない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | Discord上で出会った他人(以後A)が |
| When(いつ) | 筆者と通話していた際に |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | |
| What(何を) | 私が購入した製品に対して |
| How(どのように) | 否定的な発言ばかりを繰り返したため |
| Then(どうした) | 筆者はAをフレンドから削除し、以後交流することを止めた。 |
健常行動ブレイクポイント
- Aは否定的な発言を軸に話を進めるべきではなかった。
- まだ購入前なら話は別だが、購入してしまっているものを否定するということは遠回しに筆者の選択を否定する、ということであることをAは理解するべきだった。
どうすればよかったか
- ます「使い心地どうですか?」など「相手が買った製品をどう思っているか」を確認し、筆者を否定する意見は何か、を探るべきだった。
- たとえ筆者が「いや~ちょっと使い心地悪くて……」などと答えてもすぐ否定はせず、快方に向かうような議論を交わし、最後に「そういえば悪い噂きいたことあるかもしれません」ぐらいの温度感で筆者に同調するのがもっとも望ましいと思った。(自分の意見ではなくあくまで「噂」として同調するのがいい)
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Anonymous
この手のやつ共感できる点もあるけど、自他境界が曖昧な人が過剰反応してるパターンもまあまあよく見かけるので素直にうんうんそうだねとは思えなかった