5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 昼休み |
| Where(どこで) | 会社内で |
| What(何を) | 相手が趣味の話をしていた時 |
| Why(なぜ) | 否定すれば話題が広がると考えていたため |
| How(どのように) | 「それってここが面白くないところですよね!」と力説した |
健常行動ブレイクポイント
- 肯定派がいるなら否定派も常に1人ぐらい居ないとダメだろうと思い、会話をする時はまず否定意見から開始していたが、相手が楽しそうに話す趣味を否定することは、個人を否定することと同じだった
どうするべきだったか
- 敵意のない相手が笑って話している内容を不必要に否定しない
- 「あなたにこの話をするのが楽しい」と思っているから笑顔なのである
- 会議・議論・討論の場でなければ無理に否定的な意見を出さなくても良い
備考
- 相手は自分に対して二度と声をかけなくなった
Anonymouse
否定的コメントより肯定的コメント(いいところさがし)をしたほうが、建設的だし雰囲気悪くならなくていいです