相手が美味しいと思っている食べ物の話をしているとき、味の想像ができなくても「味の想像ができない」と言ってはいけない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 彼女が、自分が食べたことのない組み合わせで食べたものについて話しているとき |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 思ったことを正直に言うのが正しいと思ったので |
| What(何を) | 彼女に |
| How(どのように) | 「味の想像ができないな」と言った |
| Then(どうした) | 彼女は不機嫌になった |
健常行動ブレイクポイント
- 「味の想像がつかない」は一般的には「美味しそうに見えない」という意図を示す
- 人は、自分が美味しいと思っている(あるいは、美味しそうだと思っている)ものを、美味しくなさそうだと言われたらいい気はしない
どうすればよかったか
- 実際に味の想像がつかなくても、(仮にマズそうであっても)「美味しそう〜」と言うべきである
備考
- 彼女が話していたのは、うどん+梅干しだった
- 彼女は不機嫌になったあと「想像できなくても美味しそうって言ってほしい」と教えてくれた
- 相手によっては「美味しそうやろがい!」とプロレスコミュニケーションになって会話が盛り上がる場合もあるとは思う
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Anonymous
おそらく、「味の想像つかなーい笑 どんな感じ? 自分も試してみたい!」 というように、好意的、美味しいものを想像している、という旨を全面に押し出したリアクションであれば可な気もする