5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 久しぶりに幼馴染と再会した時 |
| Where(どこで) | タクシーの中で |
| Why(なぜ) | 悪い男に誑かされて、家賃やカードを全て滞納したと言われたので |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 何かあったら力になるから相談してよと伝えた |
| Then(どうした) | 1年後別の男のヒモになっており、お金を貸して欲しいと頼まれた。その金の内訳は男との生活費であった。 |
前提条件
- 筆者の意図としては生活を立て直す上でお金が必要だったり、助けが欲しいならできる限り協力したいと伝えていた。
- 筆者は連絡が来た時、泥酔していたので正常な判断はできなかった。
健常行動ブレイクポイント
- 安易に助けたいと言うべきでなかった。
- 金銭以外での援助を提案するべきだった。
- 金を貸す前に何のために使ったのか、何に使うのかを聞くべきだった。
どうすればよかったか
- 真面目な生活に戻り、一からやり直すのであれば、援助をするときっぱり伝えるべきだった。
- この場面においては厳しく突き放すことが適切だったのかもしれない。
- 嫌われることを恐れてしまい、今の君はおかしいと伝えるべきだったのかもしれない。
備考
- 筆者以外に頼る相手はいないと言われてしまい、お金を貸した。
- お金はパパ活で小遣いをもらい、それで返してくれると言っていたが、思ったより金額が少なかったらしく、延期になった。
- 親に話したところ、相手の男の素性も怪しいため、もうしばらくの間は真剣に関わってはいけないと注意を受けた。
Anonymous
男がヒモでその人は金づるなのでは。 パパ活は体のいい売春だから、関わらないほうがいいのは間違いないな