5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | SNS上のコミュニティで |
| Why(なぜ) | 相手から提案されたため/その時かなり自棄になっていたため/単純に金欠だったため |
| What(何を) | とある大学の知り合いと |
| How(どのように) | 金銭のやり取りをした上で行為をした |
| Then(どうなった) | 筆者が相手をほぼ完全にビジネスパートナーとして捉えてしまい、素直に友人だと思うことが難しくなった |
前提条件
- 筆者と相手はTwitterで知り合い、数回顔を合わせた程度の間柄だった。 ・筆者は恐らく過干渉型の毒親に育てられており、経済的DVや精神的DVともとれる扱いを受けることが度々あった。 ・筆者と知り合いは成り行きで行為する話になり、知り合いから金銭を払う提案を受けたので了承した。(当時、筆者はかなり自暴自棄になっていたので別にセフレになってもよかった)
健常行動ブレイクポイント
- 援交をしたこと
- 知り合いと援交をしたこと
- 友人になり得たかもしれない相手とビジネスライクな関係を持ったこと
どうすればよかったか
- 知り合いとの援交はやめるべきだった。
- もっとまともな交友関係を築くべきだった。
備考
- 筆者は相手に対してかなり共感できる部分を感じており、性が絡まずに友人になれなかったのは少しだけ残念だと感じている。
- 一応言っておくと、筆者が援交の真似事をしたのは後にも先にもこれ一回きりである。が、生活していくために親の言いなりになることと援交の区別が未だ付いていない。
- それはそうと、見ず知らずのあらゆる危険を内包した高齢者を相手にするよりは、同年代である程度安全性が保証できている人間を相手にする方がリスクヘッジ的には得策だと思っている。
Anonymous
法外な値段でなければ、単純なセフレよりビジネスライクな関係な方があとに響かないので、筆者の判断はそこまで悪くないと思った。
Anonymous
これは心の底から同意である。「割り切り」が文字通り役割を果たした好例。