なんでも話せる友達は一朝一夕で作れると思ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者と友人が |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | なんでも話していいと思ったため |
| What(何を) | お互いに対して |
| How(どのように) | ありとあらゆるジャンルの話をした |
| Then(どうなった) | 疎遠になった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 距離をいきなり詰めすぎていた
- 嫌だと思った話題でも我慢して話をしていた
- その話題が嫌じゃないか確認した際に平気だと言って誤魔化していた
どうすればよかったか
- 相手と仲良くなりたいと思っているなら、その関係の構築には時間をかけ、最初はセーブし、徐々に出来ることを増やしていったほうがいい。いきなり全てを許してはいけない。
- 我慢=善とは限らない。(少なくとも人間関係においては)長く付き合っていきたいなら、なにか嫌なことがあってそれにいつか耐えられなくなると思ったら、すぐにそれを言うべき。言わなくても察してもらえるという考えは甘えである。
- 仲がいいからといって自分の好きな物は相手も好きとは限らない。話をする相手は上手く分散するべき。
備考
- 人間関係の悩みは自分一人で抱え込まず、必ず複数人に相談すること
- 人に相談出来ないような相手とは最初から関わらない
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Anonymous
地味だがものすごく重要なことだ...