5W1H+Then状況説明

Who(誰が) 筆者が
When(いつ) 障害者手帳(精神)を取得した際
Where(どこで) null
Why(なぜ) 見せるだけで精神的に恥ずかしかったりためらう気持ちを少しでも緩和させたかったので
What(何を) 手帳の顔写真を
How(どのように) バッチリメイクしてもらい、写真館で撮った。
Then(どうなった) 障害者手帳を見せるのが楽しみになった。
前提条件
  • 本人確認の際、写真写りが悪いものを見せるのが忍びなかった。
    これから身分証として常に見せていくものなので、できるだけ綺麗に撮ってもらったものが良いと思った。

なぜやってよかったのか

  • 障害者手帳を見せる精神的ハードルが気持ち低くなった。
  • 写真の中では「目も当てられないブス」から「視界に入っても不快にならないブス」にまで昇格できたから。

やらなかったらどうなっていたか

  • 障害者手帳を見せるのが恥ずかしかった。
  • 容姿コンプレックスが加速していた。

備考

  • 薬の副作用により、写真の中の自分より20kg以上増えたので本人が疑われたことがあった。今は外出支援の力を借りてダイエットに邁進中だ。
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4 コメント
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Anonymous
2 月 前

ガイジだと証明するための写真ではなく手帳を所持している本人だと証明するための写真なので、いつも髪がボサボサならそういう写真を撮ればいいんじゃないですか
風呂に入ったかどうかは写真には写らないので普通にOKだと思います

Anonymous
2 月 前

だとしても頻繁に自分の顔写真と向き合うんだから、写真写りがいいとめっちゃ嬉しいじゃん?
写真写りのいい奇跡の一枚を使ってるけど精神衛生上最高にいいよ!

Anonymous
2 月 前

障害者の当事者です!全然困窮してないけどね!!!!!!!!

Anonymous
2 月 前

実際に確認証明として出すことも多い部類のものだから、それに対して抵抗がなくなったというのはとてもいいことだと思う。
自分は前の年で25kg痩せたので、主さんもきっと大丈夫。良い発想ができる主さんなら元の体重に戻せるだろうし、その経験を経てもっと素敵な人になれる。