2学期の目標はなんと言われようと学校生活に関わる事にするべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 小学1年生の時 |
| Where(どこで) | 学活の授業の場で |
| Why(なぜ) | 直前に遊びに行った祖父の家で、祖父が釣ってきたタチウオを見て大変感動したため |
| What(何を) | 二学期の目標を書く紙に |
| How(どのように) | 本当になんでもいいのか?学校生活に関わる目標じゃなくても良いのか?と担任に4,5回ほど確認した上で
「タチウオを釣りたい」「タイを釣りたい」「カジキマグロを釣りたい」
と書き、教室の壁に掲示した。 |
| Then(どうなった) | クラスメイトの目標の中で1人だけ異色を放ってしまい、授業参観に来た母親に見られて怒られた。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 「学校生活に関わる目標じゃなくても良い」というのは、家での手伝いを頑張るとか習い事を頑張るとかそういう事を指していたようだ。
- クラスメイトの目標は
「テストで100点」とか「風邪を引かない」とか「運動会で1等」などだったため、悪目立ちした。
どうすればよかったか
- 具体的な内容を担任に伝えた上で可否を問うべきだった。
- 目標を書いた紙を壁に貼る前にもう一度担任に内容を確認してもらうべきだった。
備考
- 母に担任に何度も確認した事を伝えたが聞いてもらえず「そういうことじゃない、恥ずかしい」と怒られた。
- 30歳になった今でも親戚の集まりでネタにされている。
- この目標を大層喜んでいた祖父とは結局一緒に釣りには行けなかった。タチウオもタイもカジキマグロもまだ釣れてはいない。死ぬまでに釣って祖父の墓に報告する。
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Anonymous
小1なら自由に書いてる方が可愛いけど。世間体ばかりの母親だな