苦手な給食のおかずをお道具箱の中に隠すべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学校3年生の時 |
| Where(どこで) | 教室で |
| Why(なぜ) | どうしても食べられない苦手なおかずが出たため |
| What(何を) | 揚げ魚を |
| How(どのように) | お道具箱の奥底に隠した |
| Then(どうなった) | 学期末の持ち帰りの際に目も当てられぬ姿で発覚した。お道具箱には油シミと異臭が染みついた。親と教師にめちゃくちゃ怒られた。 |
前提条件
- 当時の担任はたとえ果物1つでも絶対に食べ残しを許さず、他生徒が掃除中であろうが中休み中であろうが午後の授業が始まろうが食べきるまでは下膳させない教師であった。
- 筆者は幼児園の頃に魚の骨が喉に刺さったトラウマから魚が食べられなかった。
健常行動ブレイクポイント
- 食べられないからといってお道具箱に隠すべきではなかった。
- せめて隠し入れた当日中に破棄するべきであり、あろうことか学期末までそのままにするべきではなかった。
どうすればよかったか
- 同席の友人にこっそり食べてもらう
- 隠し入れる以外の対処をするべきであった
備考
- 生徒が泣いても、バナナ一切れ程度でも食べ残しを一切許さず午後の授業中も給食を下げさせない教師もだいぶ異常だったと思う
- 未だに骨が刺さったトラウマは解消されず、魚の骨を過剰に警戒しながら食べている
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名無し
10年くらい前の話なら体罰って言えなくもない事例 投稿者は悪くないぞ