5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
|---|---|
| When(いつ) | 上司と面談しているとき |
| Where(どこで) | 仕事で |
| Why(なぜ) | 社内で実施された、ある企画について、本当にダサいと思っていたが、その企画の立案者がもしかしたら今面談している上司なのかもしれないと思い |
| What(何を) | 「あの企画、〇〇(上司の名前)さんが考えたんですか?」と |
| How(どのように) | 聞いた |
| Then(どうなった) | そのダサい企画は上司が立案して実施したものであることがわかり、うっかり悪口を言って悪評を買うリスクを回避できた |
前提条件
- 「あの企画、誰が考えたんですか?」とは聞かず、「〇〇(上司の名前)さんが考えたんですか?」とクローズドクエスチョンを投げかけ、選択肢を狭めつつ言葉の棘が立たないようにした
なぜやってよかったのか
- 企画を立案したのが上司であることを事前に把握し、「企画の立案者の前でその企画の悪口を言う」大地雷を回避することができた
- 相手が自分より立場が上であるため、不評を買うと色々めんどくさくなりそうだが、それを回避できた
- 相手を傷つけないことができた
やらなかったらどうなっていたか
- 地雷を踏み抜いていたかもしれない
- 相手は傷ついていたかもしれない
Anonymous
上司が考えていないかつ,上司もダサいと思っていた場合は,皮肉にとらえられるから注意
Anonymous
皮肉にはなるだろうけど、そんな言うほどやろ。天然にすらならない、なんの悪意もないフリしとけばええ
Anonymous
リスク回避の目的を話してしつこく謝罪、一緒に悪口を言って悪意がないことの表明と場の話題を流すことでフォローできると思われる どうせ健エミュが異常者であることは健常者の目から見れば透けていることがほとんどなので必死に説明して「ああ、この人なりにトラブルを起こすまいと必死にやってたんだ」と思わせれば勝ち