誰かと同居するときはどんな場合でも慎重になった方がいい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(男)と妻が |
| When(いつ) | 1年前 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 義両親との同居なら、筆者さえ我慢すれば余裕だなと思い |
| What(何を) | |
| How(どのように) | 義実家に同居することになった |
| Then(どうなった) | 妻と義母が大喧嘩し、1年で同居を解消することになった |
前提条件
- 住んでわかったが、義母と妻はあまり仲が良くなく、小言がきっかけで些細な喧嘩をすることが多かった。
かつ義父が亭主関白で義母に怒鳴り散らすことが多く、義実家の雰囲気自体もよくなかった。
健常行動ブレイクポイント
- 実の親と同居する場合でもうまくいかない場合がある。自分は両親との仲は良好だったので気づけなかった。
- 雰囲気が悪いコミュニティに近づくべきではない。
どうすればよかったか
- 同居という重要なイベントを楽観的に決めるべきでなかった。
- 同居するにあたり、懸念点がないかを真剣に話合うべきだった。
備考
- 今、転居先を必死に探しています。
- 義母と妻の会話がほぼないので、問題の解消に何も手を打てず、自分自身もコミュ力が低いのでどうしようもなかった。
- 義実家の同居に問題ないという意見を出したのは自分なので、非常に責任を感じている。
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Anonymous
筆者です。 1点書き忘れましたが、同居のきっかけは義父の健康上の理由により、義母から同居を打診されたからです。
Anonymous
それは早いうちに新居を見つけねば 介護よろしくの挨拶だから