自動車普通免許の試験を期限ギリギリまで受験せずに放置するべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 社会人の時 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 住民票を移していないため面倒、副業で時間を捻出できない等の理由から |
| What(何を) | 普通自動車免許試験の受験を |
| How(どのように) | 期限ギリギリまで放置した |
| Then(どうなった) | かなり焦り非常に良くない心理状態で試験を受験した。 |
前提条件
- 合わせて一切試験の勉強をしていなかったため合格発表まで
気が気ではなかった。
また、住民票も移しておらずその手続もギリギリであったため少しでも遅れていれば
受験すらできなかった可能性も存在していた。
健常行動ブレイクポイント
- 期限を超過したら親が支払ってくれた30万ほどの教習所の費用が無駄になり、
自費で通い直すはめになるというリスクを認識していたのに放置していた。
- 何回も身分証明証として免許証が必要だなと感じる場面が多かったのに取得しに行かなかった。
どうすればよかったか
- ある程度まとまった時間ができた時点でさっさと住民票を移し受験しに行くべきであった。
- 何かしらの媒体を用いてリマインダー等を行うべきだった。
- 自分が夏休みの宿題をギリギリまで放置するタイプだと自覚しているので早めに動くべきだった。
備考
- 一応合格し無事免許を取得することができた。
- コロナ禍で免許合宿に行けず教習所に通うことになったがかなり混んでおり、最終日に仮免許を取得し数万円ほど払って通い直したが、
その後の卒業試験も仮免の期限日に受験した。そのため、おおよそ仕組み上最長で免許を取得したことになる。
- この話は友人との飲みの席等で鉄板ネタになったので悪いことだらけではない。
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