5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)先日
Where(どこで)本免試験で
Why(なぜ)自分の頭脳に自信があったため
What(何を)試験の勉強を
How(どのように)ろくにしなかった
Then(どうした)試験に落ち、なおかつ4月から社会人のため、平日しかやっていない試験に参加できるとは思えず、免許取得が危うい

前提条件

  • 筆者は勉強が得意なタイプだったため、「高卒でも受かるような試験に自分が落ちるはずない」と慢心していた
  • とはいってもほどほどに勉強し、勉強した問題も出題され、ほどほどに解けたのでまあ受かっただろうと思ったら落ちていた。

健常行動ブレイクポイント

  • 昨年の5月から教習所に通っていたにも関わらず、教官と相性が悪かったり、教習所の手違いによる予約ミスに対して追加料金を払うことに不満を感じたりしたため、不登校の期間があり、卒業が大幅に遅れた。その時点で計画性に欠けていた。
  • どんなに頭が良くても、ポケモンに一度も触れたことがなければポケモンのシルエットクイズには正解できないように、「いくら勉強ができても、知らない問題、解いたことない問題は間違える」ということがわかっていなかった。慢心せず知識を身につけるべきだった。

どうすればよかったか

  • そもそも自分が大学受験に成功したのは、頭が良いからではなく、必死に勉強したからである。実際頭は良くない。余裕ぶらず、100点を取るつもりで必死に勉強して臨むべきだった

備考

  • 教習代を補助してくれた家族をがっかりさせ、本当に申し訳なかった。試験前に「お前なら余裕だろ」と言ってくれたことも裏切ってしまい、自己嫌悪に陥っている。 幸いにも3月最終週に試験の予約がとれたが、試験勉強のため、それまでの遊びの予定をすべてキャンセルすることになった。残り2週間しかない学生生活を不安な気持ちで過ごすことになり、周囲にも迷惑をかけることになった。反省している。