職場の人達とゲームセンターに行った場合、音ゲーをすべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
職場の飲み会の後 |
| Where(どこで) |
酔ったノリで飲みメンバーと行ったゲームセンターで |
| Why(なぜ) |
ここまで来たのに好きなゲームをやらないという選択肢が無かったため |
| What(何を) |
音楽ゲームを |
| How(どのように) |
1人でプレーしに行った結果 |
| Then(どうなった) |
妙な空気になった |
健常行動ブレイクポイント
- 健常者たちが楽しんでいるのはクレーンゲームのようにみんなが見て共感し合えるゲームであり、黙々とプレーする1人用のゲームではないという理解が足りなかった
- アルコールが入り気が大きくなっていたとはいえ、同行しているのが友人ではなく職場の人達であるという認識が甘くなっていた
どうすればよかったか
- 自分が最も楽しめることではなく、他の大勢が一緒に楽しめることを考えてコミュニケーションを取るべきだった
- せめて完全に解散してから音ゲーをしに行くべきだった
備考
- 任意参加の歓送迎会であったため上司なども参加していた
- 性別とは関係の無い事例かもしれないが、筆者は女性である
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