5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 就労移行支援事業所の喫煙所で |
| Where(どこで) | 昼休憩にそこそこ仲のいい利用者を話しているとき |
| Why(なぜ) | 飲んでいるお薬の話になったため |
| What(何を) | ストラテラが身体に合わなかった旨を |
| How(どのように) | 話した。 |
| Then(どうなった) | 相手からコンサータの効果を教えてもらえた。SNSの投稿では得られない主観的な効果を知ることができた。 |
前提条件
- 筆者は、軽度のADHDが検査では判明しているものの、薬が合わなかったため治療していない。
なぜやってよかったのか
- ADHDのお薬のことを当事者目線で知れた。
やらなかったらどうなっていたか
- 変なあこがれを抱いて、個人輸入等をしていたり、かかりつけ医に処方するよう懇願していたりしていた可能性があった。
備考
- 本人は「あれは麻薬だ」と3回くらい言っていたものの、コンサータが本当に必要な人もいるため、SNSにそのような旨を投稿していないことを祈るばかりである。
Anonymous
医者も薬剤師も知識はあるだろうけど身をもって理解しているのは当事者だね、ちゃんと知りたい場合はそっちを頼るし。
Anonymous
本当そう思う。知識ばかりであてにならない。副作用の相談をしてもそんな訳ないとか言うし。飲んでる張本人の話を嘘だと思ってるのか。そんなんじゃ信頼関係も築けないよ。