善意で貸してもらった飲み物に対して、「湿布みたいな味やな」と言ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
小学校の時の体育後の時間 |
| Where(どこで) |
教室で |
| Why(なぜ) |
推測:大変冷たく、他の食べ物などでは形容しがたい味臭いだったため |
| What(何を) |
友達から貸してもらった水筒のお茶の味を |
| How(どのように) |
「湿布みたいな味やな」と言った |
| Then(どうなった) |
1週間後に、筆者がその友達に筆者の水筒を貸す際、「湿布みたいな味やな」と言い返された |
前提条件
- ある程度仲はよかった
- 筆者やその友達は、湿布に対して、あまり良くない匂いがするもの、と認識している。
健常行動ブレイクポイント
- 水筒のお茶とかはお母さんが真心込めて作ったものであり、それに対して良くない匂いや味が悪いもので例えては行けない。
- 例え、良くない味や匂いがしたとしても、それはあくまで善意で貸してもらったものであることを忘れては行けない。
- 思ったことをすぐに口に出した。
どうすればよかったか
- 「ありがとう!」と感謝の気持ちを述べるだけでよかった。
- 思ったことをどうしても出したい時は、相手に聞こえないような小声で喋るべきだった
備考
- だがしかし、悪口のつもりで湿布の例えを出したわけではない。なので、言い返され時も「まじか。そんな味するんだ。自分では分からなかったからありがたい」などと当時は思っていた。
- ADHD、疑ASD持ってます。
- 筆者は水筒を忘れていた。
関連記事
名無し
ルイボスティーだったらまだ妥当