5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学4年生の時 |
| Where(どこで) | 企業の面接で |
| Why(なぜ) | 「短所について教えてください」と言われたので |
| What(何を) | 面接官に対して |
| How(どのように) | 「空気が読めないことです」と答えた。空気が読めないエピソードとして、皆が楽しんでいる時に余計な一言を言ってしまう癖があることを答えた。 |
| Then(どうなった) | 短所を聞かれた面接は勿論、それ以外でも一次か二次面接落ちだった。ハローワークとカウンセリングに駆け込み指摘されたことで気づいた。 |
前提条件
- 筆者は1浪1留、地方国公立大21卒
健常行動ブレイクポイント
- 空気が読めないという抽象的な表現では面接官に伝わりにくい。
どうすればよかったか
- 空気が読めないという抽象的な表現ではなく、「場の雰囲気に馴染むことができない」と答えるべきだった。
備考
- 筆者は卒業後も就職が決まらず既卒になった。現在はフリーターである。
Anonymous
「空気を読めない」ということが伝わらなかったのではなく、面接で短所を言う時は長所ともなり得るような内容をアピールする必要があります