5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 小学校の給食中 |
| Where(どこで) | 教室で |
| Why(なぜ) | 濃い味が好きだったので |
| What(何を) | ご飯にかけるふりかけを |
| How(どのように) | 全てご飯にかけず、7割ほど残して給食を食べ終えた後に薬のように口に放り込んだ |
| Then(どうなった) | 大人になって、誰もがしたことがあると思い込んでいろいろな人に話をしたが、誰にも理解されることなくただただ異質なエピソードを持つ人間となってしまった。 |
健常行動ブレイクポイント
- ふりかけは本来ご飯にかけて食べるものであるということへの認識が薄かった。
- 自身が特異な行動を起こしていたことに認識がなく、さも当然のように話を振ってしまった。
どうすればよかったか
- 用途通りにご飯にかけるべきだった。
- 自分の思い込みが誰にでも当てはまると勘違いしてはいけなかった。
備考
- 色々な人に指摘されて少しずつ変なことをしていたのだなと思ってきているが、男子小学生なんてそんなもんだろうとも思っている。
- おかかの味が鰹節の味がダイレクトに出ていて美味しい。
名無し
背景等分かりませんが、行動自体はありそうな行動だと思うので、そうした体験を話したことの方が気になりました。 1.いわゆる男子のバカなエピソードに対する感じ方は、想像以上に各個人、各コミュニティごとに幅広いグラデーションをなしている。 2.「社会人にもなって小学生の話をして」のように、過去のライフステージにおける武勇伝的な話をする行為は、それ自体引かれる可能性を孕んだものである。 上の2つ辺りに引っかかったのではないかと感じました。顔馴染みの男コミュニティで同意を求めずに男子の微笑ましいエピソードとして話せばウケるのではないでしょうか。 ちなみに家でですが私もよくやってました。