5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 僕が |
| When(いつ) | 女の子と恋仲になりつつある時 |
| Where(どこで) | カフェで |
| Why(なぜ) | 「恋ってなんなんだろう...」と相談されたので |
| What(何を) | スタンダールの随筆『恋愛論』上下巻を |
| How(どのように) | 「参考にどうぞ」と言い渡した。 |
| Then(どうなった) | 女の子から少し引かれた。 |
健常行動ブレイクポイント
- 女の子の「恋ってなんなんだろう」という疑問に対して、本当に体系的知識を得たかったわけではないのではという考察が足りなかった。
どうすればよかったか
- 「恋...難しいよね。僕と一緒に恋について知っていかないかい」とかそういうアマプラの恋愛ドラマみたいなセリフを言えたら少しはマシだったかもしれない。
- 少なくとも『恋愛論』は渡すべきではない。
備考
- 「恋愛には情熱的恋愛・趣味恋愛・肉体的恋愛・虚栄恋愛の4つがあってね...」と30分くらい熱弁した。その時の女の子はあまり良い顔をしてなかった。
- 一応付き合うことができたが、秒速で別れることになった。
Anonymous
事実この本は面白いけど多分そういうことじゃない